残念ながら、去年は手入れが悪かったようで咲かなかった。
2年前は咲いてほったらかしだったが、咲き終わったら花は摘んでやらないと、翌年の栄養まで使い切ってしまうらしい。
新芽もほどほどに剪定しないといけないらしい。難しいな。
二年前の記事はこちら。
http://blog.mcu.jp/~norio/2006/05/post_8.html
天川ってどこ?と言う人はgoogle mapsを...航空写真は森の中ですな。

具体的にいうと布引谷ってとこなんですけど、文字通り谷でして、車で行くと(路)駐車スペースが少なく、川に下りるのも崖をくだらないといけないので、あまりお勧めでは無いです。が、そのぶん、人も少なめで良い所です。

はい。よいこの皆さんは真似しないように。たまに死亡者でますんで。
で、R309を南下してきたんですが、県道21号と別れる二股のところに、ローソンできてる!って思ったら

MAWSONって・・・・ぉぃ
これはアウトだよな。。。ここは中国かよ。
曽爾高原に行ってきました。

バックの黄土色はすすきの群生です。

真ん中のひょうたん型は、お亀池と呼ばれる池で、大蛇伝説があるそうで
ググると・・・
むかしむかし、お亀という女性が伊勢の国の太良村から太良路村へお嫁にきました。年齢は、18歳で本当に美しい女性でありました。お亀は毎朝、家の裏にある井戸で水鏡を見て化粧していました。この井戸水は深く水は亀山の池からきていました。しぼらくするとお亀は、毎晩どこかへ出ていき朝になってから帰ってくるようになりました。そして裏口に泥のついた草履(ぞうり)がぬいでありました。その草履を見て夫は、お亀に聞くと、「子供が生まれますように」とお祈りにいっているのだとこたえました。そのかいあって、夫婦の間に子供が生まれました。お亀は、「私の仕事は終わりました。おひまをください」と実家へ帰りました。子どもは、お腹をへらすと大きな声で泣きます。また、夜泣きをします。夫は、その子どもをだかえ、乳を飲ましてもらうため、お亀の実家の方へ出かけました。「お亀よ、お亀よ」とよびながら池のあたりまできますと、お亀が迎えにきてくれました。そして乳を子どもに飲ませて「もう、明日からは来ないでください」と夫に伝え実家に帰っていきました。やはり次の日、子どもが夜泣きをしますのでまた子どもを連れて池のあたりまで行くと、お亀が池の中から現れたのでありました。「もう来ないでくださいといったでしょう。どうしてくるのですか?」と怒りなから大蛇に化けて大口を開けておそいかかって来るではありませんか。夫は子どもをだきかかえ一目さんに逃げました。大蛇は、立つような姿勢で追ってきました。命からがら逃げ帰った夫は、その後重い病気にかかって死んでしまいました。お亀池の主と呼ばれていた大蛇も山火事lこなったときに焼け死んだといわれています。もともとこの池は太良路池と呼ばれていましたが、このお亀の事件があってから「お亀池」といわれるようになったと聞いています。
と、まぁ、よくわからん話が続くみたいです・・・・はい。
二歳児連れて登る山じゃなかった。疲れた・・・
近所に馬見丘陵公園という大きな公園がある。広さ61.3ha、東京ドーム13個分だそうだ。丘陵という名のとおり、古墳群と周辺に広がる自然環境をまとめたので、実はまだ、1/3の21.6haほどしか整備が終わってなかったりするんのだが、四季折々と色々な表情を見せるので、季節の変わり目には、子供つれて遊びに行ったりしている。

うちの子供は真ん中。左で寝転がってるのはよその子。
ウチの住んでる地域は古墳がやたらと多い。初代~13代天皇までの古墳は全て奈良にあるらしいので、アタリマエといえば、それまでだが。
記憶の中にあるカタカタはミッフィーだったんだが・・・
どっからどう見ても、ミッフィーじゃなさそうだ。。。
というわけで、子供のためにカタカタミッフィーを買ってみた。amazonで5,290円也。
対象年齢は1歳からって書いてた。
まだ歩けない、うちの末っ子(来月で1歳)には早すぎたようだ・・・
時期が来たら同じ構図で写真を撮ってみようと思う。
庭に巨大な花が咲いた。

「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」と、美しい女性を喩える言葉があります。
が、ここまで巨大だと、座ればドッシリな女性を連想してしまうんだけど(w
ちなみに花言葉は「王者の風格、風格あるふるまい」だそうで。
牡丹についてググってると、「おはぎ」と「ぼたもち」の違いという記事があった。
牡丹の季節、春のお彼岸に食べるものが「ぼたもち」で小豆の粒をその季節に咲く牡丹に見立てたものです。一方、萩の季節、秋のお彼岸に食べるものが「おはぎ」で、小豆の粒をその季節に咲く萩にに見立てたものです。
だそうで。なるほど。
やっぱり、牡丹餅のようにドッシリとした感じだね。(w
けどまぁ、俺が牡丹と聞いて連想するのは花札なんですが・・・
トラックバックのテストを兼ねて。

元ネタ
弟が写真のコンテストに入賞した。
まぁ、コダックのV570というデジカメ限定、パノラマモード限定という制約のコンテストなんで、お遊びみたいなもんなんですが、高校生にしてはいい経験をさしてもらったのではないかと思います。
コンテストに応募したことも、弟のブログのアドレスも知らなかったんだが、適当にググってて発見した俺って結構すごいかも。